ガイド
日本を訪れる人・暮らす人のための、出典つきの短いガイド。内容はアプリが引用している公式の指針と同じです。
- 日本で地震にあったら、旅行者はどうする:最初の10分揺れている間・直後・その後の数時間にやることを、公式の指針から要約。続けて、ホテルの部屋・店・劇場・地下街・エレベーター・電車・街なか・海岸の場所別に。
- 日本で津波警報が出たら:いつ動き、いつ戻れるか海辺での長い揺れ、揺れを感じない警報、高台で2時間——アプリの問題から6つの場面を、公式の答えと出典つきで。
- 旅行用 SIM では 119 にかけられない:日本で助けを呼ぶ方法旅行用の SIM・eSIM の多くはデータ専用で、緊急番号につながりません。代わりに何が使えるか、つながったら何を伝えるか。
- 災害のあとに壁に貼られる日本語:39語断水・炊き出し・運転見合わせ — 掲示の言葉のミニ辞書。
- 171 と web171:電話がつながらないときの安否連絡大地震の後、電話は一斉に殺到してつながらなくなります。テキストは届き、171 の伝言板も使えます。いつ運用され、どう使うかを4問で。
- 日本の避難標識の読み方:○×マークと緑のピクトグラム標識はどこにでもあるのに、多くの訪問者は素通りしています。4問を公式出典つきで。
アプリで持ち歩く
「地震のとき、どうする?」を1日1問で。見せて伝えるカードと、圏外でも開ける緊急時ガイドも。5言語対応、すべて無料。
App Store で Jishin Sensei を入手(無料)